庭仕事の記録と不定期日記
(2004年)
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3月31日(水)
長男の初めての「青春18切符旅行」の概要を書いておきます。大阪(トウチャンの実家)を拠点に日帰りを2回して、最後は大阪から自宅まで帰って来ました。
3月28日は瀬戸大橋を渡って四国の土を踏むのが目的。大阪を早朝に出て岡山まで。そこから快速で四国に渡り、香川県観音寺市まで行きました。瀬戸大橋を渡る様子は復路に電車最前部でビデオ撮影して、後日家族に見せてくれました。お土産はゆずジャム、ゆずゼリーなど。翌29日は中国方面を目指し、島根県出雲市まで。あの有名な余部の鉄橋も渡りました。お土産はゲゲゲの鬼太郎クッキー。そういえば作者の出身地が山陰でしたね。この日は大阪駅に23時頃戻った後夜行寝台列車を見ていて、帰宅したのは夜中の1時過ぎだったそうです。そのせいか、翌30日は帰って来る日だったのですが寝過ごして予定の電車に乗れず、一人大阪にもう一泊。31日に大阪から北陸経由で帰宅しました。
3月30日(火)
19:30過ぎに帰宅して、年度末のバタバタがやっと終わりました。大阪へ行ったトウチャンと次男は昨日戻りました。但し、青春18切符で帰る予定の長男は朝一
で出発するつもりが寝過ごして、一人大阪にもう一泊し、今日帰って
くることになりました。ところが今日トウチャンの仕事場に担任の先生から電話があったそうです。「今日、学校に来なかったですが、どうしましたか?」が〜〜〜ん、そういえば今日は新学期準備の登校日だったんた!旅行の予定を決めたときは「29日に帰ってくればOKだね。」と話していたのに、もうそれっきり忘れ果てていました。早朝に大阪を出て北陸経由で延々と電車を乗り継ぎ、長男が駅に着いたのは22:20。駅まで迎えに行き車中で「今日は登校日だったって。先生から電話があったって。」と話したら、長男もすっかり忘れていて「え〜〜、どうしよう・・。」気を付けなくてはいけませんね(汗)。
我が家の庭にも春の花が咲いていました。シラーシベリカ(左)と水仙(右)。
3月29日(月)

今日明日は、仕事で筑波大学に来ています。休憩時間に構内を散歩していると広々とした一角に出ました。水仙と小道沿いのユキヤナギが外国の風景みたいです(左の写真)。右の写真は白川氏ノーベル化学賞受賞記念樹のアカヤシオ(ツツジ科)。見たことも聞いたこともない樹種だったので珍しがって写真を撮りました。
3月28日(日)
明日からの出張に引っかけて、遠方の庭友達を訪問しました。
11時に家を出て駅までは徒歩。東京経由で、15時ちょっと前に最寄りの駅まで迎えに来てくれたPさんと9ヶ月ぶりに再会しました。新撰組のロケをしたという場所と伸びやかな雰囲気の蓮池に寄って、Pさん邸へ。HPで見慣れたおしゃれな白いトレリスとゲートが迎えてくれます(左上)。レンガ作りのバーベキューコンロとシンクには目がハートになりました(右上)。じょうろ型の水栓が可愛いかったです。宿根草のボーダー、サークル状のキッチンガーデン。玄関のピエールほかツル薔薇も株薔薇もいっぱい、あるある!誘引もちゃんとされていました。水仙と巨大輪パンジーが花壇を彩り、あちらにもこちらにもおしゃれな寄せ植えがセンス良く配置されています(左右中)。
ひとしきり見学した後は、お庭でティータイム。おニューの可愛いティーセットで頂く本場の紅茶は美味しさも抜群でした(左下)。勿論入れてくれたPさんの腕がいいからです。四方山話に花を咲かせる間に風が冷
たくなってきたので家に入りました。
Pさんがきびきびと食事の準備を進める間もお喋りは止まらず、そうこうするうちに
ご主人が帰宅され、晩ご飯になりました。ピコさんの手作りのご馳走(右下)は、手前からビーフステーキ水菜添え、チキン手羽先のトマ
トソース煮込み、イカとブロッコリのマリネ、パプリカとオニオンサラダ、そして大きなグラスでの赤ワインです。美味しくて美味しくて食べるのに夢中になり写真を取り忘れた(爆)ので、写真はPさんからお借りしました。子育て談義、教育問題など同世代の子供を持つ同士で話がはずみ、今日が発表会だった息子さんのピアノ演奏を聴くうちに、あっという間に時間が過ぎてしまいました。19:00、Pさんの車に娘さんと息子さんも同乗してバス停まで送ってくれました。5時間が瞬く間に過ぎ、名残を惜しみつつ再会を約してお別れしました。
ご家族の皆様が暖かくもてなして下さって、本当に嬉しく、感謝感謝です。娘さんと息子さんは折角の休日なのにお掃除頑張ってくれた
とのこと、どうもありがとう!Pさんとそのご家族のおかげでとてもリラックス&リフレッシュできて、ますます(?)元気になった私でした。
3月27日(土)
6:15起床。試合に出かける長女の弁当を作り、6:50に長女を駅まで送りま
した。2日間留守にして貯まっていた洗濯物をやっつけ、布団を干し、買い出しも。
水曜日から浄化槽の雨水タンク転用工事をしてくれている業者さん、タンクの洗浄が予想外に大変で、2日間で済むという話がまだ終わらずに今日で4日目です。写真左手にある地下タンクから右側花壇に水栓を立ち上げ、ポンプアップで雨水を使います。工事が終わったら水栓と電源ボックスの周囲を雰囲気良く整えることも考え中です。実は今日は残っているツル薔薇の誘引をする予定だったのですが、そんなわけで庭の仕事は出来ませんでした。
夕方長女を駅に迎えに行きました。「4回戦まで進んでベスト16には入ったよ。」ヘルペスにもめげず(夕べはめげかけていたけれど:爆)よく頑張った長女でした。
3月26日(金)
昼までで会議が終わり、帰る途中の名古屋駅ホームで、トウチャン、長男、次男の3人と出会いました。彼らはこれから大阪方面に行くところで、私の乗る列車が発車する17分前に名古屋に着きました。15分だけでしたがホームのベンチで話して、西と東に分かれました。こんなことって滅多にないので、なんだか面白かったです。大阪では入院中の義母を見舞い、トウチャンは仕事と同窓会、長男は2日間青春18切符で四国地方と中国地方を回る予定です。
夜7時前に帰宅すると長女が家にいました。昨日と一昨日がテニスの合宿で、かなりきつかったらしく、口元にヘルペスが出来てしまっています。そして私の顔を見るなり「明日は試合なのにヘルペスが出ちゃって・・・。」とぼろぼろっと大粒の涙を流したのには面食らいました。まあまあ、泣くなよ、今美味しいものを作るから、となだめつつ、今日帰ってきてよかったよ、と心底思いましたね。当初、私も大阪に行き父ちゃん達と合流するという話もあったのですが、その後また出張が続くので疲れるし帰って来ました。長女は一人で留守番も全然問題ない・・・・はずだったのですが、そうではなかったようです。合宿だ、試合だとハードな日々、まだまだ母の存在価値は大きいということですね(笑)。
3月24日(水)
明日、明後日と会議出張です。その準備で昨日は家に持ち帰った仕事を明け方3:30までやっていました。今日も夕食時に一旦帰宅し、21:00に職場に戻って2:00まで。それでも何とか資料が仕上がったので、後は現地に出向いて上手に説明するだけ。毎度のことながら、ギリギリになると集中力が増してなんとか間に合っちゃうのには自分でもビックリします(爆)。
3月22日(月)
曇りのち雪。午前中から雪になり、夕方までに10センチ近く積もりました。地元の大学が卒業式だというのにこの天気。晴れ着のお嬢さん達がかわいそう、と気遣ってたら、トウチャン曰く、「今時はレンタルだから汚れることなど気にしないそうだぞ。卒業式は袴で、謝恩会はドレスでとお色直しもしている。派手だ〜〜。」クリーニング代も含めてのレンタル料なんですね。
3月21日(日)
市の下水道が整備され、8年半使用した合併浄化槽が不要になります。環境のために高額なのを頑張って設置した合併浄化槽がもったいないことです。しかも今後は庭に撒いた水(下水道には流れない)の分まで下水道料金がかかってしまいます。井戸を掘ることも含めてあれこれと検討し、雨水利用に行き着きました。浄化槽内を洗浄して雨樋から配管し、雨水を貯める地下タンクとして活用する訳です。
明日からの工事に備えて、掘り返す場所の植物を移動させました。クリスマスローズ・コルシクス、オフェリア、マダムブラヴィーは畑に仮植え、チューリップもコンテナに掘り上げておきました。ついでに鉢で冬越しした外斑のアオキを地植えし、以前に買っておいたケマンソウの苗も花壇に植えました。
それから今シーズン最後になりそうなスキーへ。メンバーはトウチャンと次男と私。晴れて暖かくてその割に雪質が良く、山頂からは北アルプスも富士山も見えました。今日は16:00からF1マレーシアGP決勝があるので、それに間に合うように14:30に上がり15:20には帰宅。充実した1日でした。
F1では佐藤琢磨(BARホンダ)が快調に走っていたのに、8位入賞目前の残り3周でエンジンがぶっ壊れてリタイヤ。あ〜〜、なんと残念だ!!
3月15日(月)
ホタテの稚貝が近所では見つからず、とうとう産地直送で取り寄せました。5kgで送料を入れて2400円。貝殻の直径約6センチのものが大体200枚入っています。約半分を数人の友人にお裾分けして、残りを我が家で食べました。最初は電子レンジで加熱していましたが、「まだ生きている」と知った長男が「お刺身で食べてもいい?」 うぅ、また面倒なことを・・、と思った心の中を見透かすように「自分でやるから。」「ああ、どーぞどーぞ」と私(爆)。長男、嬉しそうに20個ばかり殻からはずしてくれました。そのままを生でわさび醤油で食べてみましたが、いやあ美味しかったです。生臭さは全くなく、歯ごたえと甘みが絶妙でした。
産地直送、これからも活用するつもりです♪
3月14日(日)
ルイーズ・オディエの誘引作業をしました。門の脇に立てたオベリスクはネジが緩み、ナットもいくつか無くなっていたので、ホームセンターで買ってきたナット(バラ売りで1個4円でした)で締めることから始めました。去年のツルをはずし、新しいシュートをどこに持っていくかを決めます。年々太くて堅いシュートが出るようになって、誘引はちょっと大変。オベリスクに巻くためにはかなり強く曲げなければならず、「ばきっ」とやらないよう神経を使います。新しいシュートは上の方に配置して、去年からのツルで良さそうなものを下部に持っていき、不要な部分はカット。2時間かかって、どうにかオベリスク全体を覆うことが出来ました。やれやれ。写真は2003年5月29日のルイーズ・オディエです。
3月13日(土)
午前中に近所のスーパー駐車場へ資源ゴミを捨てに行きました。次男がつき合ってくれて古新聞、雑紙、段ボール、古布、空き瓶、空き缶を出して車に戻るとき、「あれ、あの車フェラーリだ!」と次男。確かに青いゴミ収集車にそれらしいマークが!近づいてみると間違いなくスクーデリア・フェラーリのマークでした(右の写真)。「フェラーリってゴミ収集車も作っているんだねぇ。」「ぃ、いやあ、それはないと思うよ・・・。シールだけ貼ったんじゃないかなあ?」「じゃあ、見てくる!」反対側まで確かめに行った次男が「やっぱり他の会社の車だったよ。」とニコニコしながら戻ってきました。もしフェラーリの車だったら次男ばかりか私も相当ショックだったと思います(爆)。
夕食後にいちご大福を作りました。Jさんのサイトで紹介され、簡単そうだし美味しそうだしというので私も挑戦です。白玉粉を水で溶いて電子レンジで加熱して、皮にする餅を作ります。それでいちごとあんこ
を包むのですが、最初は餅が手にベトベトとくっついて、どうしよう!と焦りました。でも「餅を出来るだけ触らないようにしよう」と、小皿に片栗粉を敷いた上にスプーンで一個分の餅を落とし、上から粉をまぶしながらて広げて広げて。真ん中にいちごとあんこを置いて、周りから餅を引っ張り上げるように包みました。そっと手に取り形を整えて裏返せばそれらしくなりました(左の写真)。一人2個づつはあっという間に無くなり、好評でした。長女:「次は生クリームも入れようよ!」 次男:「これなら何百個でも食べられる!」トウチャン:「あんこが少なかったな。」はいはい、今度はもっとおいしく作りますよ(笑)。
註:我が町では資源ゴミ回収は地域では月2回で、朝7時から8時の1時間だけしか持ち込めないために、子供達の登校、自分の出勤でばたばたと時間が無くなり回収場所へ行けないことがしばしばです。土曜日の午前10時から12時に、ウイークエンドリサイクルと称してスーパー駐車場でも回収を行っているので、それを利用することが多いです。
3月11日(木)


朝から暖かく、コートが要らないほどです。日中は強い南風が吹き、前線が通過したようですが、雨はぱらついた程度でした。長女は昨日から春休みですが、終業式は25日頃にやるんだそうです。去年もそうだったのか、全然覚えていませんが、ちょっと変な感じです。
毎朝出かけに数分だけ庭を見ます。クロッカスとクリスマス・ローズが日毎に花数を増やしているのが嬉しい限りです。
3月10日(水)
仕事用に新しいノートパソコンを買いました。出張時に同僚がとてもコンパクトな機種を持っていたので、私も更新するなら小さいのと決めていました。それが届いたので早速セットアップしたのですが、途中でハードディスクが分けられていないことに気付き、それではあまりにも使いにくいので、また最初からやり直しました。
重さ1kg弱。これならどこへでも持っていくのが苦になりません。が、それが災いして出かける電車の中でまだ資料を作っているなんてことになりそうな私です(汗)。写真は今朝のクロッカス♪
3月9日(火)
次男のクラスで「今日は給食を残さず食べる。」という目標が掲げられました。アユの塩焼きだったので、次男は頑張って頭も骨も残さずに食べたそうです。でも次男が食べ終わった後で先生が「頭と骨は(食べなくて)いいことにしよう。」と言って、そういうことになったとのこと。夕方帰宅した次男はその話をいかにも無念そうに話してくれました。悔しい、がっかり、残念という「万感の思い」を込めて、「だから何の意味もなかったんだ!」と言う次男はさぞ真剣にアユの塩焼きに立ち向かったのでしょう。その姿が想像されて可笑しいやら可愛いやらで、もうたまりませんでした。ぎゅぅっと抱きしめて、よしよし(笑)。
3月7日(日)
最低気温は氷点下ですが、日射しはすっかり春です。9:00−10:00の1時
間でマダム・アルフレッド・キャリエールの誘引(左の写真)、マダム・エルンスト・カルバの剪定、それとノウゼンカズラの剪定をしました。
長女と次男が出かけるので早めの昼食ということで11:00にラーメンを作ってやりました。友達とロード・オブ・ザリングズを見に行く長女が、昨晩冗談半分に次男を誘ったら、「行く行く!!」とすっかりその気になり、結局連れて行って貰うことになりました。二人が出かけてから残る3人分のラーメンを作り、12:00からF1開幕戦決勝(メルボルン)
を観戦しました。佐藤琢磨(BARホンダ)はスタート直後の混乱の中で接触したこともあって9位でしたが、初戦完走は今後へのステップとして上々の結果です。次は2週間後のマレーシアです。
14:30−16:00は再び庭仕事。枯れ芝を電動バリカンで刈り込みました。10p以上に延びた芝の中にはクロッカスの蕾がいくつもあり、それを避けながらの作業なので、とても時間がかかりました。適期に作業をしないとこういうことになるんですよね(泣)。ようやくスッキリしてクロッカスもたくさん姿を見せてくれました(右の写真)。その後クリスマスローズの古葉を切り取り蕾が一杯あるのを確認してニンマリ。風が冷たくなって来たので家に入りました。
つる薔薇はいつものように大物がまだ残っています。ガートルード・ジェキル、ルイーズ・オデェ、ゼフィリーヌ・ドルーアン、コンラッド・フェルディナンド・マイヤーの4本です。
3月6日(土)

雪の舞う中でスイート・ジュリエットの誘引作業をしました。植えて3年くらいは余り伸びなかったのが、テッポウムシの被害を乗り越え2年くらい前からぐんぐん伸びて、昨年は外壁と低めのオベリスクで咲かせました。まるで儚げな乙女が結婚してお母さんになったようです(爆)。直径約1p長さ2m位のシュートが7本。枝が堅くてオベリスクに巻き付ける作業で1本はバキッとやってしまいましたが、余裕で予定のスペースをカバーしました。スイート・ジュリエットは病気知らずだし、香りが素晴らしいし、四季咲きだし、勿論花は美しいし、とてもいい薔薇です。写真は2003年6月のものです。
3月4日(木)
今日は長女の高校の卒業式で、2年生の長女は先輩達を送るパフォー
マンスをやるので昨夜から準備していました。今朝はいつもより1時間早く起きて1時間早く出かけました。しかも弁当が要らないので私も珍しく庭の写真を撮る時間がとれました♪
スノードロップ(左の写真)は金木犀の樹下のクリスマスローズに隠れるように咲いています。クロッカス(右の写真)は昨秋最後の芝刈りをさぼったため枯れ芝に埋もれて咲いています。週末には電気バリカンで遅まきながら枯れ芝を刈り込もうかな?
昼前から雪になりました。卒業式、袴姿のお嬢さん達にはかわいそうなお天気です。
3月3日(水)
我が家は普段は散らかり放題で、私も年のせいか散らかす子供達を叱りとばして片づける気力も体力も無くなり、なすがままです。でもたまに来客があると見違えるようにきれいになります。名付けてゲスト・イフェクト(guest effect)。「お客さん効果」ですね(笑)。今日はトウチャンの学生さん3人を夕食に招待したので、3ヶ月ぶりにこの現象がみられました(爆)。
さて、2月22日に梅の木を剪定し、花芽付きの枝を室内に活けていました。花芽が膨らみ蕾になって、今日開花しました。室内にほのかに梅の香りがします。そういえば梅の花を部屋に飾るのって、初めてかもしれません。
3月2日(火)
先月から学区内に不審人物が出没して、子供達に声をかけたりする事件が続いていました。昨晩連絡網が回り、「今日かなり危ないことがあったので、明日は下校時に親が迎えに来るように。明後日からのことはまた学校から連絡します」とのことでした。我が家は学童保育所に通っているので、指導員の先生が学校まで迎えに行ってくれることになりました。ただスイミングスクールや塾に行く日は、下校後一人で行って帰りは親が迎えにいくパターンなので、それをどうしたものか困っています。
昼日中に小学生が一人で歩けないなんて、嫌な世の中になったものですが、さてさて、本当に困ったなあ。
3月1日(月)

暖かな2月が終わり、今日から3月。気が付けばクリスマスローズが咲き始めています。それなのに今日は寒くて雪が舞っています。冬に逆戻りはちょっとだけにして欲しいです。